



Frontier-SLS JAPAN OFFICE
フロンティア・セカンドライフサポート
〒634-0804 奈良県橿原市内膳町4-3-29-207
TEL&FAX/0744-60-2135

※フロンティア・セカンドライフサポートは
マレーシア政府公認のMM2Hビザ
ライセンスカンパニーです
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【フロンティア・ビザ申請代行の特徴】
1.電話・メールと郵送のみでもMM2Hビザの申請代行を実施することができますので、
日本全国のお客様のご依頼を承ることができます
※本申請の際にはマレーシアに行っていただく必要があります
2.日本国内にてご相談、アドバイスを受けることができます
3.マレーシアへは1回の訪問でビザを取得することができます
4.明解でリーズナブルな料金
※15万円+認証費用(税別)でビザ取得までをフルサポート
5.弊社はマレーシア政府公認の申請会社ですので、責任を持って申請代行をいたします
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【MM2Hビザ申請認可の可能性についてお答えします】
1.証明可能な金融資産の額(預貯金・国債・投資信託などの合算)
※ご夫婦合算の額で結構です
2.証明可能な月々の定期的な収入(年金・給与・家賃収入など) ※ご夫婦合算の額で結構です
3.申請希望者の年齢
4.ビザ取得を希望する時期
(例)2008年5月下旬までに など
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- MM2Hビザ申請認可の可能性について、弊社の実績をもとにお話をさせていただきます
※お答えは、あくまでも弊社の経験に基づくものであり、ビザ取得を保証するもではありません
- TEL:0744−60−2135(フロンティア事務所)
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MM2Hビザ(マレーシア・マイ・セカンド・ホームビザ)の申請に必要な実務を代行
(※代行する実務は、弊社の定める内容に基づき実施させていただきます)
お客様に取得していただく書類と、その取得機関のアドバイスをいたします
MM2Hセンターへ当社の現地スタッフが直接訪問。もしくは電話で交渉し申請の進行状況を確認、報告
マレーシアで実施していただく健康診断の案内。必要であれば現地スタッフが同行いたします
銀行口座開設と定期預金入金手続きのアドバイス


申請代行手数料(ご夫婦分、申請できます) |
150,000円+認証費用(税別) |
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※申請書類の認証費用 (※認証・・・作成書類に公の効力を持たせるための作業)
(お一人:15,000円 ご夫婦:25,000円 お子様一人につき10,000円プラス)
※申請代行手数料のお振込み確認後、代行実務を開始させていただきます
※ビザ申請手続きの際に必要な実費は、別途ご負担いただきます
※入金後のご返金には応じることができませんのでご了承ください
【料金に含まれるもの】
◇仮承認が出るまで◇
・申請に必要な英文書類の作成業務
・お客様に取得していただく証明文書などのアドバイス
・申請書類のマレーシアへの郵送料金
◇仮承認が出てから◇
・健康診断の手配、付き添い
・医療保険のアドバイス
・現地口座開設の手続きのサポート
・イミグレーション(移民局)への書類提出時の同行
≪料金に含まれないもの≫
・査証料1年につき、1人あたり90RM
・ビザ申請のためのマレーシア訪問費用
(渡航費用、宿泊代、交通費など)
・医療保険費用
・健康診断費用
※その他、ご不明な点についてはお問い合わせください |

MM2Hビザ申請代行サービスは ビザ取得を保証するものではございません。
ビザの取得の可否は、マレーシア政府移民局の審査によります。ビザ取得までの日数はあくまで目安ですので、移民局の申請処理状況などにより申請許可日数が前後することがございます
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【申請者の方にご用意いただくもの】
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(50歳以上/ご夫婦の場合)
・個人の簡単なバックグランドとMM2Hビザの申請理由
※マレーシアでの生活の際 生活資金をどう手当てするかをお書きください
・カラー写真(縦50mm×横35mm) (2枚)
※ご夫婦分それぞれ
・最新のパスポートの全ページのコピー(白黒写真モード)
写真のあるページをもう一枚
※A4用紙の半分が空白になるようにおとりください
※白紙のページも濃い目で全ページおとりください
※ご夫婦分それぞれ
・健康保険証または運転免許証のコピー
※ご夫婦分それぞれ
・戸籍謄本一通
・各種金融機関発行の英文残高証明書
・年金、給与の振込まれている口座の英文残高証明
その口座の直近3か月分の通帳のコピー
口座番号のわかるページのコピー
・直近3ヶ月分の年金支払い通知書・給与明細書
※もしくは社会保険事務所発行の年金の支払い予定を表す証明書
※ご夫婦分それぞれ
・ご本人様と奥様の過去10年分の職歴・役職とお勤めの会社の会社概要
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- 50歳以下の方の申請、単身での申請の場合は必要なものが若干異なります 詳しい内容、ご相談は弊社までお問い合わせください
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- 10年間有効なビザで、何度でもマレーシアに入国することができます
- 希望する期間、自由に滞在することができます
- 移民局より許可されれば、10年後以降の更新が可能です
※マレーシアで収入を得る就労は認められていません
※永住権ではありません


- 必要書類の提出(マレーシア政府移民局へ郵送後、到着確認)
- 移民局より仮の承認書類到着(約10週間)
- マレーシア移民局へ書類とパスポートを提出
- MM2Hビザの取得


マレーシアの金融機関に30万RM(約1050万円) の定期預金
※定期預金した1年後より、家の購入、同行した子供の教育費、医療目的で24万RM(約840万円)の引き出しが可能です
マレーシア国外での1万RM(約35万円)相当の収入証明を提出
- マレーシアの金融機関に15万RM(約525万円)の定期預金と生活能力(定期収入)の証明
- マレーシア国外での1万RM(約35万円)相当の公的年金証明を提出
※定期預金した1年後より、家の購入、同行した子供の教育費、医療目的で9万RM(約315万円)の引き出しが可能です
2年目以降マレーシア滞在中は6万RM(約210万円)を口座に残しておく必要があります
※50歳以上の方で、年金証明のみでビザを取得した方は不要
定期預金はリンギットでの預金のみ可能です
 
査証料1年につき、1人あたり90RM(約3,150円)
10年間では、1人あたり900RM(約31,500円)
※ビザは原則パスポートの有効期限まで発行されます(最長10年)


一軒25万RM(約875万円)以上の住宅を2軒まで購入することができます
※サラワク州では35万RM以上の家屋が対象となります
本国または最後の居住国で所有していた中古車を1台輸入することが可能です。ビザ交付日から6ヶ月以内は、その輸入車の関税、物品税、消費税が免除になります。またはマレーシアで生産された新車1台を購入することが可能です。この場合、ビザ交付日から1年以内は、物品税、消費税が免除になります |

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